7.15 学校の様子
今日は、読書ボランティアの大先輩と学校司書の皆様、総勢4名の方々が、読み聞かせを行ってくださりました。
今回の本は、生と死について考える深い内容でした。
ある男の子が、亡くなったおじいちゃんの部屋で、ノートを発見します。
そのノートには、自分が死んでしまったら、どうなりたいのか、どうしてほしいのかが、おじいちゃん自身の手で書いてありました。
死を考えることを通じて、生を考えるという画期的なストーリーでした。
すばらしい読み聞かせをしていただき、誠にありがとうございました。
今日は、読書ボランティアの大先輩と学校司書の皆様、総勢4名の方々が、読み聞かせを行ってくださりました。
今回の本は、生と死について考える深い内容でした。
ある男の子が、亡くなったおじいちゃんの部屋で、ノートを発見します。
そのノートには、自分が死んでしまったら、どうなりたいのか、どうしてほしいのかが、おじいちゃん自身の手で書いてありました。
死を考えることを通じて、生を考えるという画期的なストーリーでした。
すばらしい読み聞かせをしていただき、誠にありがとうございました。